姫路市の 美容室リデアです 縮毛矯正でさらさらに しかもナチュラル になるよう オリジナルなアイデアで研究している美容室です ほとんどダ メージを感じずできます 生え際の気になるところ だけなどの ワンポイントなどでも できます又他店での失敗も直します 無料でメールでや電話で ご相 談に応じますdrycut★drycut.jp ★を@に変えてください 電話は忙しいときは応対できませんが時間を変えてできるだけ 応対します リンクフリー

1トリートメントの使い方
2薬液種類 強さと粘性
3アイロンドライヤーなどによる 熱編成のしかたです
メインのhpはこちら です総合案内
髪の毛はs時と呼ばれるタイプで これも なかなか伸びません 薬液を十分に浸透させ
アイロンも強めに いかないと のびてくれない ケースがおおいです。強くやりすぎると ぺたんこになり ほうきの先のように
そりかえってしまいます。
いずれにせよ 縮毛矯正という物は 無理をせず 3回に1回ぐらいは 物足りないぐらいで いかないと 必ずといっていいぐらい
ダメージでつぶれてしまいます。 ただ 縮毛矯正はダメージが ほかから見て わかりにくいので パーマなどを 併用しなければ
ごまかせますがホットカーラーで 巻いたり パーマをかけると 露骨に ダメージが わかりますので 注意が必要です。
普通にメーカーが出している 縮毛矯正剤はクリーム状で浸透しにくく 強い薬を使用しても 作用する前にアルカリ剤が強く
はたらき 傷むだけで あまり伸びません。 そこで 薬液を 浸透しやすく 処理し 作用させると 弱い薬液でも よく伸びるようになり
結果として 傷まず 自然な仕上がりに なります。
癖毛の種類には大きく分けて2種類あります。見分け方はぬれているときに癖が出ているか 出ていないか です
ぬれているときに癖がでるのは疎水性 (表面が水をとおしにくい)髪です このタイプの癖は 縮毛矯正では難しい部類
になります。伸ばすと ダメージになり 薬液をゆるめると 癖が残ったり します 生え際などに多く 表面にちりつきがあり
かんそうしている ケースがほとんどです。このような 癖毛を縮毛矯正するには 濃度の濃いパーマ液を使用しないと のびません。
うまくのばそうとするなら 弱いパーマ液で 何度もやるのが 一番ですが 時間とお金がかかります。
しかし一度に伸ばそうとすると リスクがあります。
縮毛矯正で成功するのにはいくつかのポイントがあります
いくつかを紹介してみましょう。
まず、縮毛矯正(ストレート)のメカニズムを簡単に言うと
パーマ液を用いて還元 酸化 縮毛矯正 ストレートパーマは普通のパーマと同じように シスチン結合という結合を 切り離し アイロンドライヤーの熱 コームスルー
などて のばし2剤で定着させます。
と、いうもの。当店は、従来の縮毛矯正時から、お客様の髪の毛の状態を考えて薬液選定や熱処理をしてきたわけですが、やっぱり髪の毛の弱い方や何度も縮毛矯正を繰り返している方には、多少の負担もあったり…という場合もあります。
縮毛矯正の場合 たんぱく質 脂質 擬似キューティクルになるものを 各工程に使い分けます
ちょっと勉強している美容室でもそれくらいはしているかもしれませんが いくらがんばっても 髪の毛の中にとどまらなければ意味がありません そのとき だけの縮毛矯正になってしまいます そこでいろいろなたんぱく質のもつ
性質を利用して髪の毛の中にとどまるように 縮毛矯正におうようしています。
縮毛矯正の薬液は粘性が強すぎると浸透するのに時間がかかります いくら強パーマ液が強くても
浸透しなければ効果は出ませんそればかりか 15~ぐらいから アルカリ剤の作用が強く出始め
ダメージの原因となってしまいます 粘性の少ない縮毛矯正の薬液を使うと 弱い薬液でもよく浸透してくれます 実際他店で使用している縮毛矯正の薬液と比べて 半分ぐらいですが とてもよく効きます
縮毛矯正では ドライヤーで伸ばすと やわらかく伸びますが顔周りなどのタイプの違う癖毛はのびません
両方の持つ特徴を使い分けるのがいいと思います アイロンは 乾いてから入れる 引っ張ったり
力を入れすぎては リバウンドしてしまい ダメージの原因になります。カットで毛先が薄くなりすぎている
ケースでも同様にその部分はリバウンドしやすいです縮毛矯正を成功させるのにはこのような事が
キーポイントになります。
おまけに、かなりぺたんこで、毛先が細くなってしまってます。
縮毛矯正した髪を、ふわっとした質感にすることはできますか?
まっすぐすぎる髪を落ち着かせることはできますか?
毛先が不自然ですか?
毛先の手触りがカシカシしているとき そのままさわらない方が
いいです 手直しするとよけい傷み制御不可能に
根元が へ の字になっていて不自然なとき
は1ヶ月ぐらい してから まとも な店でやり直してください
根元にちかいと体温の影響で 髪が弱っていると きれたりすることがありますので注意ですよ
状態を見ないとはっきりしたことは解りませんが縮毛矯正のくすり は 粘性が強く作られており薬が浸透するのに時間がかかりアルカリが作用して 傷んだり不自然な状態になってしまいます 又最近は根元の処理にも問題があることが多いようです
柔らかく伸ばしたいときは少し残っても自分でぶろーでのばす
ぐらいの覚悟でやるほうが自然にあがります。
ということですが 変にされると とても いやに なるのはよく解ります おきのどくです 知識のある 美容室を選んで行ってください 最近 ほうき
の様な頭をしたかた よく見かけます その人のせいでは ないのですが
かわいそうに?縮毛矯正は知識のある 美容師さんに お願いしましょう