論より証拠 キューティクル再生とリートメント 検証 
キューティクル再生とリートメント
※効果には個人差があります。
実験では24時間に8回とリートメントをして キューティクルが自己再生しています。
なぜ?本当? 休眠細胞 を活性化させる!通販みたいですか?
通販ですが意味深いです。私の経験では何十年に一度の商品です。
効果はこちらに出ています。

アルギニン入り縮毛矯正剤


当店の縮毛矯正は従来から縮毛矯正特有のペタンコ感がない。見た目がとても自然に仕上がる。人工的な手触りのツルツル感とは違う自然な手触り。と、いう面でお客様には人気のメニューなのですが、今回その従来の縮毛矯正に加え、『アルギニンストレート』と、いう強い縮毛矯正の味方を手に入れました!「アルギニン?」と意味の分からない人も多いかと思います。

、その前にアルギニンを簡単に説明すると
【アルギニン=塩基性(アルカリ)の性質を持った毛髪ケラチン含有アミノ酸】
なのです。上記に記したように、縮毛矯正(ストレート)はアルカリ性の薬で髪の毛を軟化させる、という行程が大前提です。そこのアルカリ性の薬の部分を、毛髪ケラチン(髪の毛と同じタンパク質成分)含有アミノ酸でしてしまおう!というわけです。

元々、アルギニン自体が毛髪に含まれるアミノ酸なので、従来の縮毛矯正よりも傷sみにくく、そして従来の縮毛矯正でアルカリ剤の薬が髪の毛に残ってしまってダメージに…という心配も解消です。

それによって、ウェーブチェンジやカラーリングも従来の縮毛矯正よりもすんなり可能になりました。アルカリがアミノ酸ということから、従来の縮毛矯正剤よりヘアカラーの退色が少なく済みます。繰り返し施術しても、髪の傷みは従来の縮毛矯正よりも激減しました。

当店の縮毛矯正は元々ストンストンの仕上がりにはならないストレートでしたが、柔ら かさを表現してもやはり毛先のデザインをアイロン操作でするのは難しいところでした。そこでアルギニンストレートを使うとアイロン操作によるデザイニング が可能で、従来の縮毛矯正の仕上がりとは違った毛先にカールを作る事が可能となりま
した。
そもそもアルギニン自体が髪の栄養分と同様のアミノ酸なので、傷んだ髪に入り込み、縮毛矯正で傷みがちな髪に弾力を与えます。
仕上がりも「柔らかくサラサラ」で、縮毛矯正とは思えないような、自然な感触です。

柔軟性のある質感と柔らかい毛先のフォルム。アルギニンストレートは縮毛矯正の強い味方です。